CONNECTING OCEAN
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深海巡航探査機 「うらしま8000」が 深度8,000mへ到達!
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「みらいⅡ」とともに
海氷の向こう側へ
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海洋の機能を
研究し有効利用へ
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地球環境の
いまを把握し
将来を予測
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地震や火山活動の
実態を解明
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研究データを
価値ある情報へ
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挑戦的、独創的な
研究開発を
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海洋調査の基盤
を支え、
次世代の
技術と人材を開発
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様々な研究設備と多様な研究分野からのアプローチにより、国民の生活や地球環境の維持・発展の実現を目指します。
岩石と水の反応で生まれる水素の秘密に迫る ~岩石を詳細解析、地下の水素資源探索の手がかりにも~【高エネルギー加速器研究機構のサイトに掲載】
日本の天候を揺さぶる熱帯の巨大雲群 マッデン・ジュリアン振動の移動を左右する鍵を解明 数週間先の天候予測の精度向上に資する着眼点を提示【東北大学のサイトに掲載】
nano tech 大賞 2026「GX賞」を受賞 — 圧力応答型プラスチック(バロプラスチック)の環境貢献性が評価 —
遠くアラスカ・カナダの陸地からやってきた胞子が北極海上で雲の種として働く?―電子顕微鏡によるエアロゾル粒子の詳細解析から―
大規模環境DNA調査から沿岸魚分布を決める要因を探る ―魚類相を形成する複雑な海流の働きが明らかに―【WPI-AIMECのサイトに掲載】